最近見た動画から〜Sherlockのように英語で毒舌を

ちょっと品のない英語で、果物や野菜がおしゃべりするAnnoying Orange.
絵本の『How Are You Peeling?』の、多分模倣だと思う。
あまりいいとは思えないのだが、子どもたちが話題にしていた。

リードアラウドのワークショップでも、英語の滑舌はworming up で行っているが、お手本(?)になりそうな『Sherlock』主演男優の滑舌、こんな感じ。

その1(出だしは、共演者によるもので、飛ばして下さい。そのあと、冗談風に始まる自己紹介とSherlock season2の最後のエピソードについての解説は傑作)

Sherlockが放つ毒のある言葉。10 insults
こういう言葉を、まくしたてるように言えたらちょっといいなあ。
わたしの留学生時代の夢は、「英語で喧嘩に勝ちたい」でしたので。