生徒のreading力の客観評価、やってみませんか

リードアラウドをスクールで学ぶ生徒たちに年に2回、実施している 3 minutes reading assessments。

絵本や本の(多読など)readingを通して英語力をつけさせようとしている指導者たちには、いい指針になると思う。

「3 minutesで出来る」がウリの方法だ。

初めて3年、少々だがデータもたまりつつあり、指導している現場の感触と、評価の数字がシンクロしている実感がある。

これまで指導者向けのリードアラウド・ワークショップに参加したひとで、この客観評価の方法の「勉強会」参加に興味あるひとはいるだろうか?

3人以上集まるようであれば、いつかの日曜日または祭日に勉強会を開いてもいいかな、と思うのだが…。