Mo Willems作品でリードアラウド

リードアラウドでは、Mo Willemsの作品をよく使ってきた。
子どもが元気になる本だと思う。
最初の出会いは、Time to Say “Please”だった。

近頃は入門レベルのときなどに、Cat the Cat シリーズを、初級で時間がたっぷりあるときは、Elephant & Piggieシリーズ、ということも多い。

来年度はPigeonシリーズも使うつもり。
作者Mo Willemsの笑いのツボが、何だかわたしのツボにぴったり。
そして、それが日米問わず、子どもの笑いのツボで、子どもたちに人気なのでついつい選書が多くなる。

作者の最近の様子をぜひ、こちらで見て欲しい。
楽しそうな作者の様子が、作品にも反映しているのだと思えてくる。
生パフォーマンスを、いつか見たい!